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なぜ現場でデータ・AI活用が進まないのか
~Fabricが選ばれる理由を整理する45分~

こんな課題をお持ちではありませんか?

  • 市民開発・生成AI導入を進めているが、データ活用が一向に広がらない
  • AIやデータを活用し分析したいが、データが整備されておらず活用できる状態になっていない
  • BI・AI・業務システムで参照しているデータが異なり、どのデータを使うべきか分からない
  • データが部門ごとに分散しており、全体像を把握できていない
  • Azureベースの統合データ基盤を検討しているが、選択肢が多く何から始めるべきか分からない

DX推進・AI活用の潮流の中で、「ビジネスユーザーが主体的にデータやAIを活用する組織をどう作るか」に頭を抱えるIT部門・DX推進部門の担当者が増えています。
「なぜ活用が広がらないのか」という課題の視点から、Fabricが有効な選択肢である理由を具体的にお伝えします。

このセミナーで得られる3つの価値

  • 「なぜ活用が広がらないのか」の根本原因が分かる
    市民開発やAI導入を進めても活用が広がらない・AIの精度が出ない背景にある根本課題を、データ基盤の観点から整理します。
  • Fabricが自社課題の解決策として有効かどうか、判断できるようになる
    「Fabricで何ができるか」ではなく「自社の課題がFabricでどう解消されるか」という視点で構成。Fabricで自社課題が解決できそうかという判断材料の一つとして持ち帰っていただけます。
  • 導入後の具体的なイメージを持ち帰れる
    Fabric導入前後のビフォーアフターをユースケースで具体的に紹介。社内での検討・議論を始めるきっかけを掴んでいただけます。

セミナー内容(アジェンダ)

時間 タイトル 概要
5分 はじめに/挨拶 セミナーの趣旨とアジェンダ説明、登壇者紹介
10分 第一部:なぜビジネスユーザーはデータ・AIを使いこなせないのか 〜課題の根本とFabricが選ばれる理由〜
Azureベースの基盤を活用されている企業において、市民開発やAI導入を進めても活用が広がらない・AIの精度が出ない背景にある根本課題をデータ基盤の観点から整理します。
20分 第二部:Fabricを導入するとどう変わるか 〜活用定着までのステップと現場イメージ〜
Fabric導入前後のビフォーアフターを具体的なユースケースで示し、ビジネスユーザーが主体的にデータを活用できる環境がどう実現されるかを解説。導入から活用定着までの現実的なステップも紹介します。
10分 QA・クロージング 質疑応答、個別相談会のご案内、今後のセミナー紹介

開催日程

日程 時間
第1回 2026年5月26日(火) 11:00-11:45
第2回 2026年7月21日(火) 11:00-11:45

複数日程をご用意しました。ご都合の良い日時をお選びください。

形式:オンライン/参加費:無料

【参加方法】

前日までに受講票をメールにてお送りいたします。
受講票にWebセミナーへの参加用URLを記載しておりますので、そちらからご参加ください。
お申込み完了メールが届かなかった方は「[email protected]」までご連絡ください。

※同業他社様および申し込み多数の場合、参加をお断りすることがございます

※複数名でご参加希望の方は、一名ずつお申込みください

※プログラムは予告なしに変更になる可能性がございますのであらかじめご了承ください

※IE、Edgeから上手くお申込みできない可能性がございます

お申込みフォーム

お申込みいただいた内容は、共催のアルファテック・ソリューションズ株式会社と共同利用いたします。
以下をお読みいただき、ご同意の上、送信ください。

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